the-last-scoop-reporter_082 ← 前へ 次へ → 最後の事件記者 p.152-153 読売で出世をしようとは考えていなかったのだから、彼はいつもゆっくりと出勤してきて、私をみるとニヤリと笑う、私も出勤がおそかったからだ。