月別アーカイブ: 2022年12月

正論新聞・総目次 第六六号 昭和44年11月15日

正論新聞・総目次 第六六号 昭和44年11月15日
正論新聞・総目次 第六六号 昭和44年11月15日

▶第六六号(44・11・15付)

一面「暴力団を太らせる法の元締めたち」 ◆金繰り大忙しの法務大臣西郷どん ◆八幡の黒い霧事件では、藤井国家公安委員参考人で取り調べへ ◆「あの特ダネから20年」⑤=抽せん器が生んだ〝街の検察官〟

二面〈主張〉三田和夫「やり抜くぞ! 八幡キャンペーン」 稲山・藤井両首脳に公開質問状 ◆「現代新聞論」読売新聞の内幕⑪

正論新聞・総目次 第六五号 昭和44年11月5日

正論新聞・総目次 第六五号 昭和44年11月5日
正論新聞・総目次 第六五号 昭和44年11月5日

▶第六五号(44・11・5付)

一面「河井検事の〝非行〟にメス」 検察官適格審査会ついに断下す ◆「八幡の黒い霧事件捜査ヤマ場へ」

二面「戦後の堕落検察を裸にする」 池田対河井・講談社の訴訟の意味するもの ◆「現代新聞論」読売新聞の内幕⑩

正論新聞・総目次 第六四号 昭和44年10月5日

正論新聞・総目次 第六四号 昭和44年10月5日
正論新聞・総目次 第六四号 昭和44年10月5日

▶第六四号(44・10・5付)

一面「大企業を食う〝欠陥重役〟」 住友倉庫事件また暴力団と関係 ◆八幡幹部いよいよ召喚? ◆「あの特ダネから20年」④=引揚げ促進大会の夜 ◆「私の主張」(神山茂夫)

二面「正力さんと私」三田和夫 ◆〈カメラ追跡〉若い警察官と大学生のつどい ◆「現代新聞論」読売新聞の内幕⑨

正論新聞・総目次 第六三号 昭和44年9月25日

正論新聞・総目次 第六三号 昭和44年9月25日
正論新聞・総目次 第六三号 昭和44年9月25日

▶第六三号(44・9・25付)

一面「国会議員と秘書の間」 忘れるな公私の別、国民への責任 ◆「あの特ダネから20年」③=昭電疑獄ぐらつきはじめた正義の検察 ◆「私の主張」(松尾邦之助)

二面「現代新聞論」読売新聞の内幕⑧

正論新聞・総目次 第六二号 昭和44年9月15日

正論新聞・総目次 第六二号 昭和44年9月15日
正論新聞・総目次 第六二号 昭和44年9月15日

▶第六二号(44・9・15付)

一面「正論の主張、相次ぎ実を結ぶ」 美濃部都知事、経済局長呼び、昼夜信用問題処理を指示 ◆「あの特ダネから20年」②=〝革新の紅二点〟下町の太陽とモンペの恋の変貌 ◆「私の主張」(岡田宗司)

二面「水銀入りクリーム・ミッチャムも発売禁止」本紙の危惧が的中 ◆「現代新聞論」読売新聞の内幕⑦

正論新聞・総目次 第六一号 昭和44年8月25日

正論新聞・総目次 第六一号 昭和44年8月25日
正論新聞・総目次 第六一号 昭和44年8月25日

▶第六一号(44・8・25付)

一面「儲け放題・独占航路」 宇高フェリー王国いつまで、乗客不在の運輸行政 ◆「あの特ダネから20年」①=議員会館同伴事件

二面〈カメラ追跡〉こうして消えた八幡の融資・一億七千万円夢のあと ◆「現代新聞論」読売新聞の内幕⑥

正論新聞・総目次 第六〇号 昭和44年8月15日

正論新聞・総目次 第六〇号 昭和44年8月15日
正論新聞・総目次 第六〇号 昭和44年8月15日

▶第六〇号(44・8・15付)

一面「検察の公正、宙に浮いたか」 総長会食にからむ五つの告発・告訴、放置されて一年近くも、池田議員質問に総理答弁書

二面「河井検事を再び糾弾する」 吹っ飛ばせ力の正義

正論新聞・総目次 第五九号 昭和44年8月5日

正論新聞・総目次 第五九号 昭和44年8月5日
正論新聞・総目次 第五九号 昭和44年8月5日

▶第五九号(44・8・5付)

一面「暗黒の巨大企業? 八幡製鉄」 社会への責任はどこに

二面「八幡製鉄取材メモ」〝姿なき恐かつ者横行〟 ◆「現代新聞論」読売新聞の内幕⑤

正論新聞・総目次 第五八号 昭和44年7月25日

正論新聞・総目次 第五八号 昭和44年7月25日
正論新聞・総目次 第五八号 昭和44年7月25日

▶第五八号(44・7・25付)

一面「腐り切った真如苑」 文部省甘すぎる宗教法人審議会 ◆検察官適格審査会・何故八カ月も延ばす ◆「本紙の主張通る」 水銀入りクリーム全面禁止を薬審で答申

二面「都議選に社党は何故大敗したのか」(岡田宗司氏が体質批判) ◆「現代新聞論」読売新聞の内幕④

正論新聞・総目次 第五七号 昭和44年7月15日

正論新聞・総目次 第五七号 昭和44年7月15日
正論新聞・総目次 第五七号 昭和44年7月15日

▶第五七号(44・7・15付)

一面「危険な水銀入りクリーム・ミッチャムだけ何故許される?」 疑い晴らせ薬事行政

二面「さてらい灯 本紙への批判と激励」 ◆「現代新聞論」読売新聞の内幕③

正論新聞・総目次 第五六号 昭和44年7月5日

正論新聞・総目次 第五六号 昭和44年7月5日
正論新聞・総目次 第五六号 昭和44年7月5日

▶第五六号(44・7・5付)

一面「公明党、都の教育に不当な圧力」 創価学会非難した…と

二面「荒木問題続報」 ◆検察への疑惑は消えない(共同印刷盗用事件の手記) ◆「現代新聞論」読売新聞の内幕②

正論新聞・総目次 第五五号 昭和44年6月25日

正論新聞・総目次 第五五号 昭和44年6月25日
一面「許せるか〝盗っ人商法〟共同印刷」 ビニール地球儀横取り事件、検察、だれの味方か!この情実捜査
二面「現代新聞論」読売新聞の内幕①
正論新聞・総目次 第五五号 昭和44年6月25日

▶第五五号(44・6・25付)

一面「許せるか〝盗っ人商法〟共同印刷」 ビニール地球儀横取り事件、検察、だれの味方か!この情実捜査

二面「現代新聞論」読売新聞の内幕①

正論新聞・総目次 第五四号 昭和44年6月15日

正論新聞・総目次 第五四号 昭和44年6月15日
正論新聞・総目次 第五四号 昭和44年6月15日

▶第五四号(44・6・15付)

一面「恥を知りなさい‼ 荒木親子」 不起訴でも事実は消えない、何事か〝英雄扱い〟の女性・芸能週刊誌 ◆〈主張〉「〝法無視〟の源は検察に」

二面「警視庁→都信協→都の信組課」 目に余るこのゆ着ぶり ◆「松本清張またまた下山事件で〝でっち上げ〟暴露」

正論新聞・総目次 第五三号 昭和44年6月5日

正論新聞・総目次 第五三号 昭和44年6月5日
正論新聞・総目次 第五三号 昭和44年6月5日

▶第五三号(44・6・5付)

一面「政治検察を摘発する」 競走馬の不正輸入事件、罪を岸本氏にきせる、躍らされた清張氏

二面「〝係長都政〟ひどすぎます、美濃部さん」 裸にされた昼夜信用預金者は叫ぶ ◆「八幡に〝黒い重大事件〟 捜査、早くも圧殺か」

正論新聞・総目次 第五二号 昭和44年3月5日/15日合併号

正論新聞・総目次 第五二号 昭和44年3月5日/15日合併号
正論新聞・総目次 第五二号 昭和44年3月5日/15日合併号

▶第五二号(44・3・5/15合併号)

一面「松本清張氏へ公開質問状」 正義派の看板はずしては…、後世を誤る〝現代官僚論〟 ◆〈主張〉偽作保護?の時効か(三田)

二面「社会正義とはナンダ」 庶民の怒り、わが心に ◆「零細預金者だれが守るのか」 告発、検事が握り潰し? ◆「勉強しなさい夕刊フジ」〝河井鬼検事売られたケンカ〟の報道について

正論新聞・総目次 第五一号 昭和44年2月15日/25日合併号

正論新聞・総目次 第五一号 昭和44年2月15日/25日合併号
正論新聞・総目次 第五一号 昭和44年2月15日/25日合併号

▶第五一号(44・2・15/25合併号)

一面「検察体質改善キャンペーン」 明るみに出る〝謀略報道〟、会食事件の告発捜査急進展 ◆日通事件の公判核心へ

二面「河井検事を糾弾する」(池田正之輔)特定政・財界人と密着 ◆〈拝啓〉西郷法務大臣さま 勇断もって検事の任免権発動を ◆「要望書」西郷法相・井本検事総長宛(正論新聞社)

正論新聞・総目次 第五〇号 昭和44年1月25日/2月5日合併号

正論新聞・総目次 第五〇号 昭和44年1月25日/2月5日合併号
正論新聞・総目次 第五〇号 昭和44年1月25日/2月5日合併号

▶第五〇号(44・1・25/2・5合併号)

一面「河井検事がやめたら困るのは誰か」不死身の防波堤失う田中角・小佐野ライン ◆馬場前検事総長に疑惑

二面「はじめての読者のために」 正論、愛憎こえて浸透(三田) ◆次期総長争いか—三月検察首脳人事内定

正論新聞・総目次 第四九号 昭和44年1月15日

正論新聞・総目次 第四九号 昭和44年1月15日
正論新聞・総目次 第四九号 昭和44年1月15日

▶第四九号(44・1・15付)

一面「公益の代表(検察庁法四条)にアユ・追従はいらない」〝馬場人事〟を粉砕せよ—西郷法相・井本総長に本紙が公正人事要望

二面「河井検事を糾弾する」 一線検事の羅針盤・検事心得、池田対河井・「現代」民事訴訟公判始まる ◆〈拝啓〉小野清一郎適格審査会長さま 立松事件の真相究明を

正論新聞・総目次 第四八号 昭和44年1月5日

正論新聞・総目次 第四八号 昭和44年1月5日
正論新聞・総目次 第四八号 昭和44年1月5日

▶第四八号(44・1・5付)

一面「赤旗に問う 謀略とは何か」 日共は検察の綱紀粛正に反対か ◆電建〝百日査察〟おわる、福田蔵相に〝借り〟できた? 田中幹事長 ◆利権の実態出るか・九頭竜ダム公判

二面「河井検事を糾弾する」—検察官適格審査申立書・池田正之輔 ◆「許されるか弁護士あっせん行為」—法務委への陳情書・宮嶋鎮治 ◆問題の本質ごまかす赤旗記事の内容

正論新聞・総目次 第四七号 昭和43年12月15日

正論新聞・総目次 第四七号 昭和43年12月15日
正論新聞・総目次 第四七号 昭和43年12月15日

▶第四七号(43・12・15付)

一面「検察体質改善キャンペーン」 政治陰謀に乗る検察派閥、総長会食事件の告発捜査進む、巧妙な〝報道操作〟 ◆「不死身?田中角→小佐野ライン」 メスの入らぬ疑惑、電建脱税・国有地問題など

二面「暴露した検察の派閥と醜態」 暗黒街のボスか? 河井検事は正義の士か? 池田正之輔代議士の主張と訴状 鬼検事メモは事実無根