
▶第一六〇号(47・10・5付)
五面 カメラ・ルポ「〝忘恩の徒よ〟と…」

▶第一六〇号(47・10・5付)
五面 カメラ・ルポ「〝忘恩の徒よ〟と…」

▶第一六〇号(47・10・5付)
四面 新宿だより特集版「かけつけた議員50人」日本遺族会創立25周年 「新宿進出の渋谷信用金庫」 「アフリカ河原乞食行」④(飯島岱)

▶第一六〇号(47・10・5付)
二・三面「北京交渉…そのとき台湾は」(中央通訊社・雷樹水記者特別寄稿)椎名訪台に憤りと侮辱 日本は政治大国の資格を失った 書評「スパイの挽歌」(菊池勇義)



▶第一六〇号(47・10・5付)
二面「島根県知事選の〝買われた言論〟」県費を流用?
二・三面「北京交渉…そのとき台湾は」(中央通訊社・雷樹水記者特別寄稿)椎名訪台に憤りと侮辱 日本は政治大国の資格を失った 書評「スパイの挽歌」(菊池勇義)



▶第一六〇号(47・10・5付)
一面「東急建設恐かつ事件」捜査、会社犯罪の線に転針、八千万円の価値は何か ウラ経理を追及 「買占め派3人告訴」第一紡事件 「維新の原点」㉚

▶第一五九号(47・9・25付)
六面〈関西版〉「波乱の第一紡株主総会」第三者割当増資で対抗の会社、総会屋連合軍・仮処分申請の連発 強行採決、逮捕者も出す 嶋崎氏〝台湾資本〟を認める

▶第一五九号(47・9・25付)
五面 カメラ・キャンペイン「〝下着〟とりかえなさい伊勢丹」 ドキュメント「台湾切り捨ての暴挙を戒める」②(賀屋興宣)断交せずに済む方法を

▶第一五九号(47・9・25付)
四面「霊園ブーム、大企業も姿なき進出」広告はできぬ筈、〝あの世〟まで大資本支配?

▶第一五九号(47・9・25付)
二・三面「相互批判を忘れたマスコミ だれがする病根摘出」お粗末!ラジオ関東取締役会、逆転された乱費追及、三つ巴抗争渦巻く内外タイムス 新聞協会ついに脱会勧告



▶第一五九号(47・9・25付)
二・三面「相互批判を忘れたマスコミ だれがする病根摘出」お粗末!ラジオ関東取締役会、逆転された乱費追及、三つ巴抗争渦巻く内外タイムス 新聞協会ついに脱会勧告



▶第一五九号(47・9・25付)
一面「無定見の農林省、干拓という名の税金浪費」疑惑の中海干拓事業をルポ コメを作らず〝利権〟 漁業補償もデタラメ配分 農林省課長ら次々逮捕 「維新の原点」㉙

▶第一五八号(47・9・15付)
四面「都・区・警察、役所の方、みんな蓄膿?」臭い公道いつまで 「かに谷」は道路をゴミ溜め代わりに使っている 新宿だより 「アフリカ河原乞食行」③(飯島岱)

▶第一五八号(47・9・15付)
二・三面「中曽根告訴どうなった?〝噂の七億〟あれから二月」取り下げ待ち?東京地検 起訴なら〝代議士発言信用できぬ〟 中川―萩原ライン・新日本商事が立証 書評「庭野日敬氏を総括する」(高橋是人)立正佼成会への挑戦状



▶第一五八号(47・9・15付)
二面「くさいものにはフタ・恐喝されたA社とは」日通まだ変わらざるこの体質 警視庁にも口封じ ドキュメント「台湾切り捨ての暴挙を戒める」①(賀屋興宣)誤った二者択一
二・三面「中曽根告訴どうなった?〝噂の七億〟あれから二月」取り下げ待ち?東京地検 起訴なら〝代議士発言信用できぬ〟 中川―萩原ライン・新日本商事が立証 書評「庭野日敬氏を総括する」(高橋是人)立正佼成会への挑戦状



▶第一五八号(47・9・15付)
一面「第一紡、奇怪な買占め戦争」乗っ取り?ねらいは含み資産 総会屋が筆頭株主に 背後に国税出身代議士? 「右翼の恐喝、明るみに」谷島問題・東急内部に波及必至 「維新の原点」㉘

▶第一五七号(47・9・5付)
四面 ドキュメント「芸術・自由の名に弱い裁判官」(下)ポルノ裁判にみる〝へっぴり腰〟判決 〝世に問う作品〟諒解できるが… 思想性・芸術性ないといい切れぬ

▶第一五七号(47・9・5付)
三面「野放し〝猛獣飼育〟」ペット犯罪(凶暴ザルの脱走)相次ぐ 税金で後始末・立法化いそげ 新宿だより「何でも弾圧反対 反戦系がポルノ旗振り」 「アフリカ河原乞食行」②(飯島岱)

▶第一五七号(47・9・5付)
二面 読者の疑問に答える「アイデア戦争、孤老の叫び」発明狂の幻想か フェリーの横推進・特許の根拠なし 「本紙登場の〝スター〟その後」⑨国有地のビヤガーデン、⑩田中〝原発〟に地元造反 書評「鉄道游撃隊」(知侠)「抗日人民戦争」を描く、日本人惨殺のレポート

▶第一五七号(47・9・5付)
一面「地下鉄ビル、ついに国会でも問題化」東急側、広がる波紋に驚がく かけ込み?起工式 第一勧銀ひもつき融資説 「維新の原点」㉗

▶第一五六号(47・8・25付)
〈関西版〉「東洋信託・高くついたミス・タイプ」総会屋が各社へ回状 「消えてゆくなにわ」心齋橋・郷愁をつなぐだけ 流れるのは自動車 『叱り叱られの記』後藤清一著