
▶第一八七号(48・7・8付)
四面「切手の次はダイヤ ご用心!半額セール」公取委もマークしていた ソ連直輸入うたう移動販売業者 〝どうして安いの〟質問には〝信用できぬなら買うな〟 「医学生ボルネオを行く」⑤(加藤俊一)

▶第一八七号(48・7・8付)
四面「切手の次はダイヤ ご用心!半額セール」公取委もマークしていた ソ連直輸入うたう移動販売業者 〝どうして安いの〟質問には〝信用できぬなら買うな〟 「医学生ボルネオを行く」⑤(加藤俊一)

▶第一八六号(48・6・24/7・1付合併号)
二・三・四・五・六・七面「〝都市退潮〟の自民 都議選かく戦う 公認62全候補の選挙参謀にきく」
四・五面 あゝ自民の敵は自民 台東・文京・新宿・渋谷・江東 人民戦線攻めこむどころか 「七当三落」に群がる〝新聞ジャッカル〟たち 衆院選のシコリ糸引く 岡崎・粕谷の四区また誰か犠牲が



▶第一八五号(48・6・17付)
四面「ポルノ、デパートに浸入」さすがヤング—新作に殺到 寂しい—中年男性ウロウロ 「華道山月流 初の生け花展」あるがまま路傍の花も 「医学生ボルネオを行く」④(加藤俊一)

▶第一八四号(48・6・10付)
四面「商売上手ナウな共産党」メダルブームそれゆけ 日本共産党創立50周年記念 純銀製6000円なり でも取材にはノーコメント 「粗品で客寄せ?〝自民〟大集会」評判悪かった角栄ブシ 「医学生ボルネオを行く」③(加藤俊一)

▶第一八三号(48・6・3付)
四面「新宿の二つの顔」地価の魔力に敵せず? 消えてゆく〝新宿文化の象徴〟風月堂 今のまま頑張る末廣亭 「風俗の中に埋没したアングラ」色あせた前衛 公害扱い さまよえる黒テント 「医学生ボルネオを行く」②(加藤俊一)

▶第一八二号(48・5・27付)
四面「やったネ」電話鳴りっ放し 手ごたえありすぎた中日スタ倒産スクープ 「これが健全サウナ」〝トルコじゃない〟シンボルマーク 「ヤング爆発三社祭」 「医学生ボルネオを行く」①(加藤俊一)

▶第一八一号(48・5・20付)
四面「解剖遺体が足りない!」医大生実習に危険信号 献体の篤志にすがるだけ 「台湾の新紙幣に回収命令」人民国に見える 倒梅は不吉の印 「とも子の台湾旅行」(斉藤朝子)⑤

▶第一八〇号(48・5・13付)
四面「マンション建設 安易な悪役仕立て〝赤旗報道〟」都議選目当て?介入 丸紅ではなかった計画主体 「サイパンなど四つの島へ7月に遺骨収集団」(日民同と世界救世教) 本紙記事のその後 「とも子の台湾旅行」(斉藤朝子)④

▶第一七九号(48・4・29付)
四面「切手、マニアにならず通になれ ブームにつけこむデパート商法」「守礼門」1200円の差 〝魚と同じです〟だって‼ 三越よ西武よ、このザマは何だ! 「とも子の台湾旅行」(斉藤朝子)③

▶第一七八号(48・4・22付)
四面「入学式にみる過疎・過密の逆転 マンモス東京38年のいびつな膨張ぶり」多すぎて少なすぎて運動会できません 「本紙記事のその後」 「とも子の台湾旅行」②

▶第一七七号(48・4・15付)
四面「淡路糞尿譚」憲法違反!とはオーバーな クサイ臭いに助成金 居坐られちゃたまらんと監査請求 「とも子の台湾旅行」①(斉藤朝子)

▶第一七六号(48・4・8付)
四面「100円カップいつ陥落」大手寡占のラーメン戦線異常あり 日産何と60万食 ヤングの需要まだまだ 「あっ! 一円パンスト」オトリと知りつつも 「ペルー心情の旅」⑦(松村畝夫)

▶第一七五号(48・3・25付)
四面「モーレツ族、親鸞帰依?」 「流行」山門に入る、仏教書ブーム 800年の御利益は出版社に 「1000円ラーメン」実質400円でした 「ペルー心情の旅」⑥(松村畝夫)

▶第一七四号(48・3・18付)
四面「暴行殺人魔大久保・老アナーキストの大島氏、奇妙な師弟の交情」〝控訴せず〟は私の感化、大島氏が語る 「ついに八千円コーヒー」半年で12人 「ペルー心情の旅」⑤(松村畝夫)

▶第一七三号(48・3・11付)
四面「反響呼んだ中共脱出(三青年座談会)」感動の高若年層 「12万円のその夜の客」ニュー・ラテンクォーターのトム・ジョーンズショー

▶第一七二号(48・2・25付)
四面「これは心理的脅迫商法〝肺ガンこわい〟笑うのは誰か」専売公社、フィルター低ニコチン高級化多様化の波に ヤニ取りパイプ 優雅なパイプ派ブライヤー原木から自作 「便利なだけでは」味は最低・自販機食堂横丁 ペルー心情の旅④(松村畝夫)

▶第一七一号(48・2・15付)
四面 グラフ「台北のあにまるクン・くりこむ日本人観光客」

▶第一七〇号(48・2・5付)
四面「まだいた駐日占領軍」米国系銀行たえぬスト、労働慣行の違いから 荒っぽい解雇 「古銭過熱」百貨店もブームあおる 6~8倍の現行通貨 「ペルー心情の旅」③(松村畝夫)

▶一六九号(48・1・25付)
四面「印相学 開運は真っ先に印章屋さんから」ブームの裏側をさぐる 「越山会、土地買いしないと〝約束〟」〝事実無根と信じて〟おわびします 「ペルー心情の旅」②(松村畝夫)

▶第一六八号(48・1・5、15付)
四・五面「大新聞社会部OB評論家の座談会」読者に潜在する怒りを 暴露でひき出す新聞に 事件・〝隠された〟ニュース発掘 キャンペーン・少数の真実に光 西山問題・体質弱い日本の新聞界 「恐喝の論理」問題・〝かばわれる悪〟の摘発だ 来る年の展望・強烈な個性と主観を

